【図や活動の様子が分かる写真など】 【図や活動の様子が分かる写真など】 ※50t:公用車から排出されるCO2(1t/台)と算定し、市が保有する公用車50台分想定。 ※「水源の森林の保全・育成に関する連携協定」を締結している長野県王滝村・ 木曽町が発行するJ-クレジットを活用し、水源の森林の保全・育成に向けた地域間連携及び事業者の脱炭素経営の普及啓発を通じた産業部門のCO2 等の排出量削減に取り組む。 青色防犯パトロール車の更新にあたり、6月25日に日産「サクラ」を1台導入した。 4月1日以降、不妊検査や生殖補助医療や先進医療等の保険外診療分にも補助するもの 市内在住の6カ月~2歳までの子どもを10時間/月(5時間/回)の範囲で受入れる 市内事業所内保育事業所の保育園内に病児病後児を受け入れる施設の改修と運営補助する 1)J-クレジット制度活用(6月補正予算)今年度発行するJ-クレジットを50t分購入 2)知多管内初の青色防犯パトロール車に電気自動車導入 3)野北市議の一般質問:今後消防活動用に次世代バイクの導入を進める回答を得た。 ・市内事業所への脱炭素経営啓蒙普及の確認 ・部局答弁の次年度予算への反映確認 1)不妊治療を受けている夫婦の負担軽減 (自己負担額は上限1年度あたり10万円) 2)子ども誰でも通園制度の試行的事業の開始 ⇒令和8年度から本格運用開始予定 3)病児・病後児保育施設の拡充(6月補正予算) 4)大府おもちゃ美術館の整備(6月補正予算) 天候に左右されず屋内で安全に遊べ、木育をテーマの施設整備の検討開始(R9年開館予定) ・本格運用に向け、予算への組み入れ確認 ・政策要望事項の動向を注視していく 全トヨタ労連 31期(前)統一テーマ 経過報告シート 桜井グループ 活動期間:2024年4月~6月 【活動選定項目】 国・県・市町で取り組むテーマを設定 具体的活動 (調査・研究含む) 選択した項目 テーマ ① 今後の活動 具体的活動 (調査・研究含む) 選択した項目 テーマ ⑤ 今後の活動 所属議員 ① カーボンニュートラル(CN)への対応 (エネルギー政策、水素社会、電動車) ② 誰もが自由に安心して移動できるモビリティ社会の実現 ③ 自動車整備士・ドライバーの更なる魅力向上 野北孝治・加茂康治 (例:部活地域移行、ボランティア団体の後継者育成) ④ 地域への貢献活動 ⑤ 子育て支援策 ⑥ 行政のDX推進施策 ⑦ 人手不足解消への対応(多様性や多文化共生への対応など) 大府市
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